新着情報


2018.11.5
希望する利用者の方には通勤時のジャケットとピンズを授与いたします。
誇りを胸に施設に通い、しっかりとした対価を受け取っていただくための心を支えるアイテムになると思います。

 

2018年 11月5日

 

次々と新しい仲間が増えています

ダンケ・アーバイトでは常に体験もしていただけます。
お気軽にお問い合わせください。

楽しい仕事・やりがいのある仕事・簡単な仕事など、皆さんの体調や特性に合わせたいろんな仕事があります。

株式会社ダンケ・アーバイト Tel&Fax 072-989-1714 担当・平岡みゆき・平岡ひろつぐ


イベント参加の案内(イベントは好評のうちに終了しました・ありがとうございました)
 10 月27 日 開 催 の ひ ば り 秋 の バ ザ ー へ の 出 店 が 決 ま り ま し た 。
 場 所 ・ 太 陽 の 広 場 ( 八 尾 市 緑 ヶ 丘 5 丁 目 )
 当 事 業 所 の 皆 さ ん と の 初 の チ ャ レ ン ジ 利 用 者 の 皆 さ ん が 「 こ の イ ベ ン ト に 仕 事 と し て 参 加 を し た い 」 と い う 事 で 出 店 を 決 め ま し た 。

 当 日はバッチの販売・シャツの販売、そしてハンドマッサージも参加するかもでみんなで力を合わせて 大活躍をいたしますので、皆さま、是 非 ダ ン ケ ・ ア ー バ イ ト の ブ ー ス に 遊 び に お い で く だ さ い ま せ 。

2018年 10月3日 ダンケアーバイト通信10月号配信開始しました。

 

ダウンロード
ダンケ通信10月号.pdf
PDFファイル 536.5 KB
ダウンロード
ダンケアーバイトでの日常やニュース、利用者の皆さんの様子などを新聞形式で配布してるもののPDFファイルとなります。
ダンケ通信 9月号.pdf
PDFファイル 503.2 KB

 

 

2018年 8月15日

代表の平岡美幸と所長の平岡博次の当事者の親としての想いを書いた「保護者の方へ」というページを作りました。

保護者の方々にご覧いただければ幸いに思います→保護者の方へのページへ

 

2018年 8月 

送迎用の車、ダンケ号導入いたしました。


八尾市・東大阪市・平野区・生野区まで個別に送迎に伺います(遠隔地の方は皆さまの沿線の駅までの送迎も可能なこともあります)。

送迎範囲・その他ご不明の事があれば、お気軽にご相談くださいませ。    

 

相談は 072-989-1714(送迎担当 平岡ヒロツグ)  

広々車内の7人用ですからゆったりと乗っていただけます

 

 


ダンケアーバイトでは週3日から、午前中だけ、午後からなど、体調に合わせて時間を調整しながら無理せず通所できます(ただし、事前申告となります) 。

問い合わせ・相談は 072-989-1714

 

 

障がいのある方がお仕事することは「難しいのでは」と思われるかもしれませんが、そんなことはありません

 

もちろんできないことはあるでしょうが、できないことを確認するよりできることを一緒に探します


仕事に対して不安な方は、仕事の体験や施設の見学もありますので、お気軽においでください(見学は親御さんや相談員・支援員の方だけでも可能です)。

当事業所は、個々がしっかりとお金を稼いで、そのお金で個々の楽しみが満たせられるようなることをを目指しています。

そのための仕事への取り組みへの指導・育成をしっかりとします。

質問・問い合わせは施設長である「ひらおか ひろつぐ(ひろ所長)」が皆さんの想いをしっかりと聞いて、お答えします。

相談は 072-989-1714 ひろ所長、いてますか?とお気軽に連絡くださいね^^

※ダンケアーバイトではいくつかある仕事の中から「あなたがやりたいと思った仕事を選んでもらいます」。
 したくない仕事をしてもらう事はありません。


 

ひろさん所長の写真です

 

 

  

ダンケ・アーバイトでする仕事は

1.「パソコン部(文字の入力や作文、データ入力、デザインやホームページ作成などの仕事があります)」
パソコン部のページ

2.「整体部(整体をするだけでなく、ベッドメイクやご挨拶、掃除などいろいろな仕事があります)」
整体部のページ

3.「プリント部(シャツやタオルにロゴや柄などをプリントします)」
プリント部のページへ

4.「バッチ部(缶バッチを製作します)」があります。
プリント部のページへ

 


それぞれ、みなさんのやりたい仕事を選んでいただけます(仕事については専門のスタッフが丁寧に指導します)。


「整体部」については「障がいのある人にできるのか?」という心配の声がございます。

それに付きまして、ダンケ・アーバイト代表である「平岡美幸」が自分の想いを書きましたので、

是非お読みいただけたらと思います→整体部の仕事について 

 

 

信念

全ての人に可能性があり、その人たちは、必ず誰かに必要とされる仕事ができると信じて、活動をしていきます。

理念

障がいのある人の個々の可能性を信じ、我々はその可能性を見出して発展させていくことを目標としています。

社名に込められた想い

ダンケ・アーバイトはドイツ語で「ありがとう・仕事」という意味です。
障がいのある人が良い仕事をした結果、お客様から「ありがとう」と言われる、
その想いを社名に込めました。

 

 

 

 

 

私たちのダンケ・アーバイト開所への歩み

ダンケ・アーバイト代表 平岡美幸

2014年

2014年に
【障がいのある人の仕事を創る!集い】

このセミナーへの参加が最初の一歩でした。

 

セミナー1回目に私の夫が参加をし、2回目に私と息子(自閉症・知的障害を伴う※重度)も参加しました。

 

その時、講師から息子が習ったばかりのアロマオイルでのハンドマッサージを私にしてくれました。
それはそれは気持ちよく、私には息子にこの仕事への可能性があることをぼんやりながらも感じました。。


その時の想いが、今につながっております。

その日の様子は、講師のおひとりだったビッグハートマム整体院の山本しのぶ院長のブログに記されております→こちら

 

 

 

 

2016年~2017年

2016年11月、クラウドファンディングREADYFOR

障がいのある人が「ありがとう」と言われる仕事を増やしたい
の企画を執り行いました(募集は成功しました)。

皆様からの応援を頂戴して開催いたしました有識者会議や施術の体験会で、私は息子やその友人たちがこの仕事に従事できる(主体的にもできる)と、その可能性を確信しました。

 

この子たちがお客様から「ありがとう」と言っていただける仕事になると考えました。

 

 

 

 

有識者会議や体験会の報告→こちら
会議参加の有識者は現在も講師などとして当事業所の応援をしてくださっています。

2018年

2018年4月30日 セナ整体院移転のために閉鎖

2018年6月1日 株式会社 ダンケ・アーバイト開所